金額と返金保証 - 井上俊彦の【ガン改善メディカル・イーティング】解説ホームページ

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多くの末期ガン患者を食事療法で治してきた井上俊彦の【ガン改善メディカル・イーティング】解説ホームページです。

金額と返金保証 - ガン改善メディカル・イーティング

本書はご購入者様の負担にならない価格で。
患者さんどなた様にも公平になるように。

本書「井上俊彦のメディカル・イーティング<ガン篇>」は、私が長年の研究によって蓄積したノウハウの一切合切を盛り込んだ集大成とも言うべき虎の巻です。

予防レベルでなく治癒レベルの食事療法としての価値はもちろん、ガンの部位別に細心を尽くして書き込んでいった実践書は、日本中を探しても他に見当たらないでしょう。

しかも万全のサポート体制も整えているわけですから、それだけの希少価値を考えますと、たとえ10万円だとしても決して高くはないはずなのです。

病院でガンの治療を続けていくとなると、治っても治らなくても数百万円の費用にのぼってしまう場合も多々あることを考え合わせると、なおさらです。

しかし、私はそうした送り手本位の価格設定が患者さんの経済的な負担になってはならないと考えました。

そこで、先にも記述させていただいた通り、病院における1日当たりのガン入院費用が3万円〜4万円ということをヒントに、それならば1日分以下ならどうだろう、と29,500円(税込)でお譲りすることにいたしました。

食事療法は病院の化学療法に比べ、無理なく気軽におこなえるのが良さであって、ならば価格も無理のないものを、と考えたからです。より多くの方にガンを改善してほしいという発刊当初からの想いも背中を押してくれました。

それと、本書は先着100名様につき何円値引くとか、今なら特別価格で提供とか、そういうスーパーや商店のようなことはいたしません。

ご購入いただく患者さんのどなたにも公平になるよう、いつお求めいただいても29,500円(税込)。そのほうがフェアですっきりしています。

ですから、メディカル・イーティングを実践してみたいと思ったら、いつでも当サイトに訪れて下さい。「次にサイトを見た時に値段が上がってた」ということはありません。また、これ以外に何の費用もいっさいかかりませんので、ご安心を。

なお、本書の売上代金は今後の研究費として有効に使用させていただくとともに、その一部をユニセフ募金に寄付させていただきます。

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ガンが改善されなければ全額返金

もし、90日間メディカル・イーティングを実践してガンが改善されなければ、購入代金を全額ご返金させていただきます。

癌の治療と言えば西洋医学が主流の現在において、返金保証は医療業界ではタブーとされていますが、これまでに数々のガン患者を治癒へと導いてきた自信と実績があります。

また、本サービスは癌を改善することを目的としておりますので、それが実現できない場合は無意味なものとなってしまい、ご購入者様にご迷惑をおかけする形になってしまいます。

よって、3ヶ月間メディカルイーティングを実践しても、 「回復している」、「改善している」とご自身が実感できなかった場合は、全額ご返金させていただきますので、遠慮なくご連絡ください。

最後に、ガンで悩まれている皆様へお伝えしておきたいこと。

ここまで私のお話にお付き合いくださいまして有り難うございます。

最後に私事ではありますが1つだけお話をさせてください。それは15年前にさかのぼります。

私は今でこそ食事療法のエキスパートとして多くの皆様をお支えする立場におりますが、その当時は食事療法に出会っておらず、まったく逆の立場におりました。

忘れもしません。私の愛する妻がある日突然身体の異変を訴えたのです。左上唇の一部に痺れを感じ始め、それが日を追うごとに広がり、ついに左頬から目の周り、額そして顎のほうまで痺れるようになりました。

当初は大きな病院を3ヶ所も転々とし検査を受けましたが、病名も原因も治療法もわからないまま、1年後に東京都内の大病院を紹介され、そこでようやく膠原病と診断されました。

鼻を手術し、その後すぐに膠原病の治療のために丸3ヶ月の入院生活、その間ステロイドを大量投与されても痺れは一向に消える気配すらありません。妻のために何もしてあげられない私は自分の無力さに失望し、途方に暮れていました。

そんな時に知人を通して出会ったのが食事療法の先生でした。ステロイドを続ける妻に、その先生は「そんな薬を飲み続けていたら廃人になってしまう」とおっしゃいました。

病院の担当医に薬を止めたいと相談したら、止めたら元の悪い状態に戻ってしまう可能性があると言われましたが、内緒でステロイドを止め、食事療法を徹底しました。

妻はその後6ヶ月ほどで元の健康な身体に戻り、今もなお再発しておりません。
食事療法に出会っていなかったら、どうなっていたか・・・

私は先生に感謝するとともに、これがご縁で猛勉強を重ね、難病で苦しまれている方々と、そのご家族をお救いしたいという一心で奥の深い食事療法を研究いたしました。

私は、治療困難な重度の病を患っておられる皆様の苦しいお気持ちが痛いほどよくわかります。膠原病とガンは違う病ではありますが、愛する人を何とか助けたい、元の身体に戻ってほしいという心の叫びに違いはありません。

こうして本サイトをご覧になられている方々の中には、患者さんご本人もいらっしゃるでしょうし、そのご家族やご親戚、ご友人の方もおられるでしょう。

皆様が本サイトをお読みになってくださったのも何かのご縁かと存じます。私は自らの経験で病院の治療が選択のすべてではないことを知りました。西洋医学には、できることと、できないことがあるということも知りました。

病気になったら病院へ行って治すという習慣が根付いている現代社会において、西洋医学の治療以外は選びにくいという人も中にはいるかもしれません。

しかし、西洋医学には、治せるガンと治せないガンがあるという現実をしっかりと見つめ、勇気を持って最善の可能性にチャレンジしていただきたいのです。

効果が薄い割に苦しみや副作用の多い抗ガン剤等の治療を受けることなく、ガンを改善させたいと願っている患者さんは、私の周りにたくさんいらっしゃいます。

余命を告げられた方も、手の施しようがないと言われた方も、決してあきらめることなく私の食事療法で見事生還なさいました。

どうか私の食事療法を続けてみてください。

回復の兆しが訪れるまで、早ければ2週間、平均で3ヶ月。

あなたも、まだまだ間に合います。

もっともっと生きられます。

自然治癒能力促進協会 井上俊彦 より


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